今日、家にNHKの人が受信料の請求に来ました。
その時家に居たのは親戚の子供。何の疑いも無く2790円を支払ったそうなのですが、それを聞いてびっくり。
なぜなら、うちはNHKの受信料は口座振り替えにしてるのですから……。
カテゴリ「読み物 コラム」の記事を15件表示しています
NHKに受信料を2重取りされた…
SafariがついにWindowsに対応!
Macに標準搭載されているブラウザ、「Safari」がついにWindowsに対応。
Safariといえば、洗練されたインターフェイスが有名ですが、Safari公式サイトではHTMLのレンダリングはIE7の2倍、Firefox2の1.6倍だと謳っています。私も早速インストールしてみました。
らき☆すたは京アニにとって冒険した作品だった?
監督が交代してから、より面白くなったと言われている「らき☆すた」。
実は、らき☆すたは京アニにとってとっては冒険した作品だった?
現在製作中のCLANNADはKanon以上のクオリティが約束されている?
京アニを図解して色々考えて見ました。
リトルバスターズの猫の秘密とは
リトルバスターズの猫に、何か秘密があるのは分かっているけど、一体その秘密とは何なのか。
現在までに雑誌等で公開されているCGの中に“問題のCG”を発見したので、そのCGを見ながら猫の秘密に迫ろうと思う。
リトルバスターズのお色気担当
新しいデジカメをゲットしたので、実験もかねて
リトルバスターズのカレンダー(C71のKey公式セット)をちょろっと撮影してみました。
クドが魔女っ子なのは萌え担当だからいいとして、
姉御(唯湖)はやっぱりお色気担当らしい。
鍵っ子がせなか企画を楽しみにしてる理由
私が密かに楽しみにしているせなか企画「せな★せな」のサンクリ本の内容がほぼ決定したようです。
何故私が楽しみにしているかというと、あの涼元悠一さんが企画・構成・小説を担当していて、
駒都えーじさんさんがイラストの一部を担当しているのです。
あれ、このメンバーってどこかで見覚えがあるような…
ニュースサイトの存在理由
今回の更新はKeyと全く関係ありません。
ちょっと思った事です。
オタクがユニクロを着るべき10の理由

を読むと、オタクの服装がダサいのは
「外見に金をかけるのは勿体無い」
「そもそも服に興味が無い」
からだそうだ。
Googleはパンチラでアウトッ!

昨日まで、このブログにGoogle AdSense(広告)を掲載してたんだけど、
Googleから警告が来て掲載できなくなっちゃった。
らき☆すたのこなたで萌えない人は、フラグに気付かない?

前に書いた(らき☆すたを好むオタク心理)を読んだ人の意見を聞くと、意見は半々に分かれました。
そこで今回もこなたについて考えて見ます。(実は心理科学専攻っぽい大学生なんで)
半分近くの人が、「そもそもこなたを女として見てない」とか、「こなた=オタク=俺」と言う人が多かったけれど…。
でもちょっとまった!
こなたって本当に萌えキャラじゃ無いの?
本当にそう思ってる人は、リアルでフラグを見落としてる可能性が。
例えばこなたが現実にいるとして、、
その子が映画を見たいと言い出したとしよう。
リアルこなたを女として見ていない人は、
「じゃあかがみも誘って今度の休みにでも行こーぜ!
おーいっかがみぃ〜!」
となるのはいかにも自然。
でもそれ以外の人は、
「あれ、こなたって俺の事好きなんじゃね?」
という考えがちょろっと生まれる。
ナルシルトじゃ無くても、一瞬思う。絶対思う。
90%は勘違いだが、残りの10%がオタクカップル成立の鍵を握っている。
−
こなたがいくら同人誌について熱く語っていても、(かがみがビアンカについて熱く語っていても、)彼女だって女の子なんだから、ひょっとしたら貴方の事を気にしているかもしれない。
らき☆すたでは恋愛ネタは出てこないけど、こなたも一般的なオタク同様、恋愛についてはオク手かもしれない。
そんな彼女が立てた小さなフラグ、見落としてませんか?
…書いてて思ったけど、こなたみたいなのが友達に一人いると面白そうだね。どっかにいねーかなー。
↓アマゾンでチェックしてみる。



らき☆すた ボーカルアルバム 真・らき☆すた 萌えドリル らき☆すた 1 限定版
らき☆すたを好むオタク心理
らき☆すた2話が放送されましたね。
2話は面白かった。逆に1話がつまらなかったのか。
らき☆すたの青い髪の女の子(泉こなた)は、オタクが「こういう女の子がいてほしい」
っていう願望を、最新最強の属性を持った状態で具現化したものなんだね。
一般的には「18禁ゲーム・深夜アニメ=気持ち悪いもの」ではあるけれど、
そう一括りにして欲しくないと俺は思ってるし、同じ事を思ってる人は多いはず。
(オタクはカテコライズされる事を嫌う)
でもそれってのは中々難しい作業で、どれだけ頑張って「このアニメは…」と説明しても、
変な固定観念が染み付いてる人は受け付けない。
実際18禁ゲームは単に性欲を満たす道具である事が多いから、
オタクを否定する人たちの考えは正しい。
しかし自分が付き合う彼女ともなれば、一定の理解をしてもらわないと部屋にすら入れない。
それじゃ困る。
泉こなたはオタクであるから、そのハードルを一気に越えてくれる。
だから秋葉原のオタク達は
「ああ、こんな子がいてくれたらなあ」
と思いながら、らき☆すたを読む(観る)訳だ。
しかも、
『普通に18禁ゲームで抜いて、ハルヒで萌えて、同人誌買いまくりましたが何か?』
みたいな人でも、泉こなたは
「ゲームや同人誌を買う為にコスプレ喫茶でバイトしていて、ネットゲームにハマっていて、更にアダルトものにも手を出している」
という、いわば最強の属性を持ってるから、どんなオタクの心のスキマにも入ってくる、万能選手なのだ。
これだけの材料があれば、あとはお得意の妄想で、泉こなたを如何様にもできる。
当然、「らき☆すた萌え」なわけだ。これで萌え無いなんてイマドキのオタクじゃない。
あ、あと
ここは笑った。